au IS01用アプリ紹介

Android用 ステレオ写真表示
3DSteroid アンドロイドマーケット

Docomo や SoftBank の3Dスマートフォンをお使いの方はこちらをお使い下さい

Android用ステレオ写真表示アプリ「3DSteroid」です。
詳しい使い方はこちら



http://www.youtube.com/watch?v=uGA0ABa-Q3U



オフライン地図

PCで必要なエリアの地図データをグーグルマップやグーグル航空写真からダウンロードし、そのファイルをアンドロイド携帯のSDカードに転送することで、通信無しで地図アプリが使えます。もちろん、GPS内蔵のIS01であれば、自分のいる場所が判るのはもちろん、自分の移動した軌跡を保存することもできます。

お勧めは、「RMaps」と「big planet tracks」です。
RMaps」は、万能タイプで使いやすくお勧めです。
但し、中国でGPS位置情報とグーグルマップが500mくらいずれる問題には、対応していません。
big planet tracks」は、GPS位置情報と地図の東西/南北のオフセットを調整できますので、中国でも、正確にグーグルアップ上で、自分の位置を表示できるようになります。

auのIS01は、アンドロイド1.6ですが、独自拡張でピンチズームに対応しているのですが、ほとんど対応しているアプリがありません。
今回、「RMaps」と「big planet tracks」を少し改造し、ピンチズームに対応しました。さらに「big planet tracks」は、オフセット量を保存し、オフセット有/無をボタンひとつで切り替えられるようにもしてみました。
但し、「big planet tracks」でログ記録中、オフセット有/無を切り替えると動作が不安定になることがあるようです。ログ記録中、オフセット有/無を切り替えないことをお勧めします。

MainMapActivity.apk RMaps改造版(V.0.8.3.1ベース)
改造版をインストールする前に、正規の「RMapas」をアンインストールし、
IS01の「設定」「アプリケーション」「提供元不明のアプリ」をチェックしてから、下のバーコードからダウンロードしてインストールして下さい。
注意)正規版をアンインストールしないと改造版はインストールできませんが、アンインストールすると設定は削除されてしまいます。再度、設定して下さい。
 

http://www.youtube.com/watch?v=NPVLeX2W2RQ


BigPlanetTracks.apk big planet tracks改造版(V.2.1 Beta6ベース)
  
http://www.youtube.com/watch?v=zqp9mnQDLgc


Android用地図データ作成

RMaps / big planet tracks 共用
mobile_atlas_creator_1.7_sqlite.zip
Atlas setting
Format: BigPlanet SQLite
海外地図に日本語表記を入れたい場合は、SettingのMap sourcesのLanguageに手入力でjaと入力します。
南房総ツーリング日記」に詳しい使い方が載っています。参考にして下さい。


OruxMaps日本語解説
mobile atlas creator 1.8 beta 2.zip
Atlas setting
Format: OruxMaps Sqlite
コメント:OruxMapsは、日本語表示は無いが、グーグルアースでルートを作成して取り込めるのは便利、それ以外も一通り機能はそろっている。


Android用 駅時刻表
antr でAndroidマーケット検索すればでてきます。
お試しに常磐線時刻表 sdcardにフォルダ(nexttrain)毎コピーすればOK
あとは、antrを起動すると、常磐線の時刻表が見られます。

自分で時刻表を作成したい場合は、
時刻表変換ツール「TrainConv5」 を使えば簡単に作成できます。
注意点
antrは、文字コードUTF8の時刻表データにしないと文字化けします。
TrainConv5でもUTF8での時刻表データのエクスポートできるのですが、うまくいきませんでした。
しかたないので、標準(Shift-JIS)で作ったデータを文字コード変換ツール for .NETでUTF8に変換しました。

常磐線は、普通と快速が別々の時刻表になっていますので、結合する方が便利ですが、結合方法がちょっと面倒です。
詳しくは、時刻表変換ツール「TrainConv5」 のヘルプを見て下さい。